刈谷ハイウェイオアシスは東西に600mにも及ぶサービスエリア

刈谷ハイウェイオアシス×観覧車
刈谷ハイウェイオアシスは、上下線のどちらからでも同じ施設を利用可能で、さらには一般道路からでも利用可能。その敷地は東西に600mも及び、広大なサービスエリアの印象だけど、セントラルプラザに近いそれぞれの高速第二駐車場は小さく混雑しているので、行楽日は避けた方が無難か。

刈谷ハイウェイオアシスと言えば、オープンと同時に話題となった「デラックストイレ」。女性用トイレにはソファーセットがあるらしい。

足湯だけでもくつろげる天然温泉は、高速道路を降りずに利用できる天然温泉。高速道路を降りずに利用できる立ち寄り湯として、他には、先日 「EXPASA足柄」と名称を変えた足柄サービスエリア(上下線)、と諏訪湖サービスエリア(上下線)、多賀サービスエリア(下り線)が存在するが、刈谷サービスエリアにある「天然温泉かきつばた」が最もクオリティとして高い。

他にも、オアシス館刈谷では、「刈谷出身の有名人紹介」として、元阪神タイガース・赤星選手のブースも用意されてます。

刈谷ハイウェイオアシスの観覧車。ぬいぐるみが詰め込まれたゴンドラ
ところで刈谷ハイウェイオアシスを彩る観覧車のゴンドラのひとつには、ぬいぐるみが詰め込まれたゴンドラがあります。たまたま下に降りてきていたのでじっくり見れましたが、ちょっと詰め込み過ぎな気がしました(笑)

写真撮影日:2012年09月16日

サービスエリア ドライブ 愛知